
細菌がタンク内で繁殖して溜まります。
当社ウォーターサーバーはタンクそのものをもたないオールインワンタイプです。

取り替えない蛇口では、サーバーへの細菌の侵入が容易になったり、お手入れを怠ると
蛇口付近が細菌の棲家になったりします。
当社ウォーターサーバーは蛇口部分もオールインワンタイプで解決しています。

空気が入るタイプのサーバーでは空気中の細菌が貯蔵タンクに入る恐れがあります。
当社ウォーターサーバーは構造上、空気が入り込みにくい方式で解決しています。

殺菌要素 (殺菌する) 雑菌のいない衛生的な水! |
![]() |
密封要素 (付けない) 雑菌を付けない容器! |
|
冷蔵要素 (増やさない) 雑菌を増やさない構造! |
|
| ※BIB(バック・イン・ボックス)とは、蛇口付ポリエチレン製バック(容器)を、ダンボールで外装した複合容器です。 |
| 食品衛生(食中毒予防)の3原則「殺菌する」「付けない」「増やさない」、 ウォーターサーバーから雑菌が出てこないのはこれらの3原則が守られているからです。一方他のサーバーで雑菌が出てくるのは3原則のどれかが不十分なのが原因なのです。 ウォーターエナジーのウォーターサーバーは食品衛生(食中毒予防)の3原則を守っています。 |

![]() |
ウォーターエナジーはミネラルウォーターサーバーを「おいしく飲むための道具」から 「安全においしく飲むための器具」へと進化させました。 |
![]() |
従来のウォーターサーバー
単にミネラルウォーターをおいしく感じる水温にするための道具!?
(装置や開封後のミネラルウォターの衛生面については消費者任せ!?)
消費者は目で見えない細菌をどう対処すればいいの?
これからのウォーターサーバー
単にミネラルウォーターをおいしく感じる水温にするための道具ではなく、生活スタイル(利用状況)を分析して、
少なくても通常想定できる範囲の安全性が確保できるような器具でなければ、消費者に受け入れられません。

・本グラフは、各ウォーターサーバーの設置・採水・一般細菌検査を「厚生労働大臣登録機関
株式会社東洋環境分析センター」に委託し、同センター内にて行った結果を基に作成しています。
※水質検査の前提条件は温度:36℃±1℃/時間:24時間±2時間
・本グラフは従来型のウォーターサーバーの傾向を示すための比較試験です。水やウォーターサーバー
の種類、設置場所・環境、使用量、メンテナンスなどによって、異なる傾向が得られる可能性があります。
・比較した2種類のデータが、全ての類似した形式のウォーターサーバーの傾向をしめすものではありません。
|
お申し込み 携帯QRコード |











